SEからの一言::最新10件のエントリー

第63回 世直し提案7ケ条

お久しぶりです。SE:Yです。
昨年の11月末から2ケ月ぶりですが、その間、JAL問題や「政治と金」問題等、
益々どうしようもない世の中になってしましました。

そこでSE的に「世直し」が必要と思い、思いっきり刺激的な「世直し提案7ケ条」を書きました。
ご参考になれば幸いです。

ちゃんと読んでよ、特に政治家さん。

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第62回 就職活動におけるアドバイス

少子化傾向が今後は一層深まり、各大学の経営や専門学校の経営が明らかに悪化する時代に突入です。
その為、学生さんにとっては甘い甘い環境が構築され、益々学生を甘やかさないかと、ふと疑問になります。
学生は大学全入時代に入り、益々大学入学は容易になりますが、就職に対しては厳しい時代に突入です。
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第61回 家訓から何を学ぶか?(武家の家訓:No3)

今回は、黒田家(黒田長政)の家訓「淀書の事」から忘れるな、治世の「武」、乱世の「文」をご紹介します。

黒田長政はご存じ、秀吉の謀将:黒田官兵衛孝高、のちの黒田如水の子供です。

「忘れるな、治世の武、乱世の文」

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第60回 家訓から何を学ぶか?(武家の家訓:No2)

前回に引き続き、今回は朝倉家の事実上の大黒柱:朝倉教景(出家して入道宗滴)の家訓
「朝倉宗滴話記」から朝倉家の家訓をいくつかを紐解いてみました。

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第59回 家訓から何を学ぶか?(武家の家訓:No1)

現在のような自殺者増加や秩序の乱れが激しい場合に教材になるのものが無いものかと色々調査を重ねたところ、
「武家の家訓」なる蔵書を発見しました。
1972年に初版が出版された書物で、昔は良き教材として、活用されました。
第二次大戦後、家訓なるものはどちらかというと無視され、現在に至りました。
日本人は良い悪いは別として「憲法」をきっちり重視する国民性です。
同様な考えから「家訓」も再度紐どいて、ルールの再構築の為には重要なものであるのではないでしょうか?
第一回目として北条重時の「極楽寺殿御消息」から数点を記載してみようと思いました。

原書のままだと理解不能なので、現在の言葉に翻訳して下記に記します。


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第58回 将来を予見する能力

平成大不況の大変な状況で、衆議院選挙も8月30日に迫り、慌ただしい日々が流れています。
この選挙の結果一つで、世の中の状況が一変する事も大いに考えられます。

SEの資質としての重要な要素に「予見力」という能力があります。
<<<予見力・・現状の様々な状況から将来を見渡す事の出来る能力>>>
システム構築や経営アドバイス等にとっても非常に重要な能力です。
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第57回 管理者職種不要論

私の頭の中に、この数十年疑問になっている事の一つに、この「管理者」という言葉の
 「管理者って何だろう?」
    =企業や組織における管理を実行する人、今後の会社の運営を担っていく人材であるはずですが・・。

本当にこのような「管理者」も一部存在しているかも知れませんが、中小企業における管理者は、
あまり会社全体を理解できていない+財務・経営能力の無い残業代を支払わなくて良い人々
が多いのではないでしょうか?
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第56回 『旅』について

営業SEの「S.K」です。
今回は少々ゆるめに『旅』について語ってみたいと思います。
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第55回 技術屋営業軍団からの提案

今回は当社の技術者(プログラマー&SE)営業スタイルの一例をご紹介します。

「営業」というと、営業職専門の方々が窓口となり、直接ユーザー様と折衝するのが一般的かと思います。
当社も大きく分けて、役員が中心の「営業部門」と技術専門の「開発部門」があるのですが、
営業部門は役員営業部門+個人SE営業部門+WEB営業部門+技術者営業部門に大別されております。
今回ご紹介するのは昨年から実施している「技術者営業部」についてご紹介します。
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第54回 日本大改造提案(議員・官僚・施策・刑法等の改革提案)

何とも日本全体の「改革」スピードが遅いので、日本大改造計画案を下記に記します。

当社SEは企業の改善案をのんびりとは提案しません。
理由は提出が遅い時は、その企業の為の有効利用にはならないし、資料も陳腐化した資料になるからです。
その旨をご理解していただき、関係している官僚・大臣の方は出来れば早急に検討していただき、対応して
頂ければ、ありがたいと思います。(私からの提案です)
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株式会社コンピューターシステムハウスは、環境省の推進する地球温暖化防止の国民運動「チーム・マイナス6%」に参加しています。 「チーム・マイナス6%」とは、京都議定書に定める日本の目標、温室効果ガスの排出6%削減を目的とした国民的プロジェクトです。



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