第4回 総務から見たCSH(「愛あればこそ」)

  • Clip to Evernote
  • Check

こんにちは、株式会社コンピューターシステムハウス総務のMです。
総務から見たCSHのブログも第4回目になりました。
ご愛読の方々はそろそろ会社の自慢話も底を尽きたとお思いかも知れませんが、
まだまだございます。今回は「愛あればこそ」と少し濃いめのタイトルに
なりましたが、その理由としてCSHの役員社員の元気の源には家族愛があります。
以下、ご説明させていただきます。

①妻への愛
CSHの妻帯者は例外なく皆妻を深く愛しているようです。各人表現は様々で、
ストレートに「妻が一番!」と、言い切る人がいれば、「女房には逆らいません!」
と、口では言っても顔は超幸せモードになっている人もいます。また、
表情には出さないが、いつも奥様を思いやっているんだろうなと思える人もいます。
大切な唯一の人(妻)を守るためにどんな困難でも乗り切って働くぞ!という覚悟
がCSH愛妻家連盟にはございます。少々古臭い響きがございますが、このノリが
体育会系IT企業の弊社には非常にマッチしているようであります。

②子への愛
CSHの面々は皆かなりの子煩悩です。いわゆる親ばか集団の集まりでしょうか。
世間話になると、「我が子」の話が出て来ます。その話し手の表情は
一瞬にして親ばかオヤジになるのです。未だ小学校低学年のお嬢さんの
結婚相手を想像する社員の話は微笑ましいかぎりでございます。
最近は子煩悩のみならす、孫煩悩も出現しています。

③親への愛
CSHは親思い集団です。そんなの当り前とお思いになる方々もいらっしゃるでしょうが、
最近、世間では親の苦労を考えず、感謝の気持ちが薄れている人が多いようです。
CSHにはそんな人はいません。妻や子ほど頻繁に会話には出て来ませんが、
高齢の親御さんの体調を気遣って心配する人、親御さんの入院や療養の為に
有給調整する人がいます。その他、喜んでもらうためにプレゼントを考えたり、
口には出さぬが親御さんへの気遣いが伺える人がいます。子供が成人して社会人
となり、子離れ・親離れが済んだ後もこのように親への感謝の気持ちが持続
出来ているのです。

CSHで働く役員社員の親御さん達がご立派であったから、その子である
CSHの各人が一生懸命働く人間になったと存じます。

「愛あればこそ」、少々はずかしいタイトルですが
・・・愛する家族がいるからこそ勤勉になれる、辛い時でも頑張れるという事を、
私総務Mは日々実感している次第です。
いつも通りの会社自慢で申し訳ありません。


以上、総務から見たCSH(「愛あればこそ」)でした。